第7回三井住空間デザインコンペ

コンペ対象

パークタワー高輪

「第7回三井住空間デザインコンペ」には、440点の応募作品(応募登録970件)が寄せられ、2011年7月、霞が関ビルプラザホールにおいて公開2次審査が行われました。

対象物件の位置する高輪台は、周囲に開けた高台で、交通の便もよく、優れた住空間を享受しつつ、都心の利便性のある場所。そうした都心を好み、夫婦で住んだり、親子で住んだり、仕事をしたりと、住居に多様な用途を求めるアクティブシニアのための住戸プランをテーマとしました。コンペ対象住戸は専有面積約75.49m²の角部屋。

これらのアクティブシニアのライフスタイルも想定し、都心の立地を最大限生かしたスマートな住まいの提案が繰り広げられました。

「三井住空間デザインコンペ」の詳細はこちら

三井住空間 デザイン賞

「なにものでもない空間」

久曽神倫(フリーランス)

優秀賞

「大きな廊下のあるすまい」

角田麻夫 井手駿 前田賢一(日建ハウジングシステム)

「オイデハウス 都心で暮らす“2人+α”の住まい」

永江光次(遠藤剛生建築設計事務所)

堀野敏(ニュージェック)

佳作

水谷勉 渡邉香織
(フリーランス)

桑名武
(共同設計)

伊藤悠
(HALCA建築設計事務所)

奥田諭史
(札幌市立大学大学院)
那須聖(札幌市立大学)

鈴井良典
(入江三宅設計事務所)

土屋博嗣
(Architecture as Landscape)
工藤宏仁
(工藤宏仁建築設計事務所)

※色味は実物と異なっています。

これまでの受賞作品はこちら

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住まいづくり