不動産開発企業6社による文教のまちづくり
「東京大学西千葉キャンパス跡地利用事業」
多世代居住の大規模複合開発街区「千葉 学美の杜」
公民学連携 約12,000㎡の「西千葉キャンパスパーク」
―2027年春のまちびらきに先駆けて2026年7月1日(水)よりオープンー

2026.07.01

野村不動産株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:松尾大作)、三菱地所レジデンス株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役 社長執行役員:明嵐二朗)、三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:嘉村徹)、大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市北区/代表取締役社長:大友浩嗣)、総合地所株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:梅津英司)、東方地所株式会社(本社:千葉県千葉市/代表取締役社長:麻生博章)の不動産開発企業6社で構成される事業者は、国立大学法人東京大学(以下「東京大学」)が所有していた、西千葉キャンパス跡地の一部にて推進する大規模複合開発街区「千葉 学美の杜(以下「本開発」)」において、約12,000㎡の「西千葉キャンパスパーク」を2026年7月1日(水)よりオープンいたしました。「西千葉キャンパスパーク」には、エリア内を南北に貫通する最大幅員約12mの歩行者通路をはじめ、歩行者専用通路を複数整備し、地域に開かれたウォーカブルなまちを実現してまいります。

ページの先頭に戻る PAGE TOP]