すまいとくらしから循環型社会の実現を目指す「くらしのサス活 Circular Action」
不要品の回収品目を拡大し、家庭に眠る資源の循環実証を豊洲で開始
コンタクトレンズケースをものづくりに戻すスキームの実装や、”推し活グッズ”なども対象に

2026.04.17

三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:嘉村 徹、以下「三井不動産レジデンシャル」)は、株式会社ECOMMIT(本社:鹿児島県薩摩川内市、代表取締役:川野 輝之、以下「ECOMMIT」)との協業により、「家電ケーブル」や「推し活グッズ」などの家庭に眠る“捨てづらいもの”の回収を新たに開始するほか、TOPPAN株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野口 晴彦、以下「TOPPAN」)、株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎、以下「シード」)とも連携することで、「コンタクトレンズケース」を回収し、資源として物流現場で使用される資材へと再利用する実証に取り組みます。

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