三井不動産レジデンシャル 土地活用

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市街地再開発事業

オーナー様たちと共につくる、魅力ある街の未来。

パークコート千代田富士見ザタワー 2014年/分譲済み

イメージ図

権利変換という仕組みを軸に、 権利者様と地方公共団体、 デベロッパーの三者が協力します。

  • 土地の高度利用によって生み出される新たな保留床の売却や地方公共団体からの交付金などによって事業費をまかないます。
  • 権利者様は、権利の変換によって従前資産の評価に見合う再開発ビルの権利床を受け取ります。

市街地再開発事業には、こんなメリットがあります

交付金や税の優遇、容積の割り増し、債務保証や
融資制度の活用などさまざまなメリットがあります

  • 国や地方公共団体からの交付金が受け取れることや権利者様や
    購入者などに対する税制優遇、また周辺地域よりも大きな
    容積率の適用や建設資金の融資制度、債務保証制度など、
    さまざまなメリットがあります。

[制度活用上のメリット]

市街地再開発事業の事業フロー

みんなで考える

  • 隣同士や町内会の集まりなどで“街づくり”の話題が出たら、その時が事業のスタートです。

計画を練る

  • 勉強会や見学会などで、地域の方々の理解が深まったら、地方公共団体との調整を基に
    「市街地総合再生計画」などを作成します。

事業化の準備

  • 再開発の対象地域がおおむね決定したら、権利者は 「準備組織」をつくり、
    事業内容を固めていきます。これを受けて地方公共団体は「都市計画」を決定します。

事業の実施

  • 都道府県の「事業計画の認可」を受け、設計や権利調整、建物の建設など、具体的な事業を
    開始します。
  • 権利変換計画は権利者との相談のもとに公平に決定し、知事の認可を受けます。
  • 工事の終了後、必要な登記や事業の清算を行い、事業を終了します。

新しい建物の運営

  • 管理組織を設立し、「管理規約等」に基づいた管理を行っていただきます。

※一般的なケースを想定。

弊社の再開発事業への参画実績

赤坂四丁目薬研坂南地区
(東京都港区)
パークコート赤坂 ザ タワー

面積:1.1ha 規模:43階/518戸
施設構成:住宅・オフィス・商業
2009年/分譲済み

東五反田二丁目第2地区
(東京都品川区)
パークタワー グランスカイ

面積:1.8ha 規模:44階/736戸
施設構成:住宅・オフィス・商業
2010年/分譲済み

三田小山地区
(東京都港区)
パークコート麻布十番 ザタワー

面積:1.1ha 規模:36階/440戸
施設構成:住宅・オフィス・商業
2010年/分譲済み

六本木三丁目地区
(東京都港区)
THE ROPPONGI TOKYO

面積:0.9ha 規模:39階/611戸
施設構成:住宅・商業
2011年/分譲済み

六本木一丁目地区
(東京都港区)
パークコート六本木ヒルトップ

面積:0.1ha 規模:27階/270戸
施設構成:住宅・商業
2012年/分譲済み

飯田橋駅西地区
(東京都千代田区)
パークコート千代田富士見ザタワー

面積:2.5ha 規模:40階/505戸
施設構成:住宅・オフィス・商業
2014年/分譲済み

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