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不動産業界の仕事紹介

みなさんは、不動産と聞くとどんな仕事を思い浮かべるでしょうか?

私たち不動産業界の会社が携わる仕事は、みなさんの生活と深く関わっていますが、その仕事内容はあまり馴染みのないものです。

ここでは、不動産業界の仕事とその役割についてみなさんにお伝えしていきます。

不動産とは

不動産とは

不動産とは

不動産業界の仕事の話をする前に、そもそも「不動産」とは何を指すのか、皆さんはご存知ですか?

不動産とは建物や土地などのことを指します。
私たち不動産業界の会社は、土地や建物を中心にして価値を新たに創造したり、サービスを提供したりして人々のくらしを支えています。

では、その不動産業界の会社が行う仕事とは、一体どういったものがあるのかを見ていきましょう。

不動産業界の仕事

不動産業界の仕事

一口に不動産業といっても実は様々な仕事があります。

  1. 不動産そのものに付加価値を与え、街を生み出す「不動産開発
  2. 不動産の所有者とお客様をつなぎ、街に命を吹き込む「不動産流通
  3. 不動産の価値を維持し、その活用方法までを提案し街の運営・管理をしていく「不動産運営管理
  4. そして、不動産を金融商品のように扱い、利益を生み出していく「不動産投資信託

不動産業界の仕事は、大きくこの4つに分けることができます。

では次に、不動産開発について見ていきましょう。

不動産開発